NAGOYA
SCHOOL OF
MUSIC & DANCE

社会貢献プロジェクト

厚生労働省推薦、全国7都市で開催の社会貢献ミュージカル

1994年の初演から191回の歴史を持つ、在校生が「今できることは何か」を考え、企画・制作・出演をし、一人でも多くの人に骨髄移植によって助かる命があることを伝えています。

「明日への扉」

1994年の初演から「生きることの素晴らしさを伝えたい」をテーマに続けているミュージカル

推薦:
厚生労働省
後援:
一般財団法人 夏目雅子ひまわり基金 / 公益財団法人 日本骨髄バンク / 江戸川区(東京公演) / 大阪府教育委員会(大阪公演) / 大阪市教育委員会(大阪公演) /  FM大阪(大阪公演)

一般財団法人 夏目雅子ひまわり基金

一般財団法人夏目雅子ひまわり基金は急性骨髄性白血病で亡くなった女優・夏目雅子さんの遺志を受け継ぎ、白血病で悩む患者さんの方々に「かつら」を無償貸与し、少しでも悩みに応えていこうというものです。

田中好子 "いつもいっしょだよ"基金

今も人々の心に残る女優田中好子さん。その遺志を繋いで活動を繋げる「田中好子"いつもいっしょだよ"基金」は『明日への扉』を応援しています。

Hospital of Miracle

「字幕式」のオリジナルミュージカル。ぜひ多くの人に観てほしい。

2010年10月から耳の不自由な方にも楽しんでいただけるように「字幕式」のオリジナルミュージカルに挑戦。「生きる」をテーマに、命の大切さや生きるとはどういう事かを学び、このミュージカルを通じて社会貢献するという目的でこれまで多くの方にご覧いただいています。

推薦:
厚生労働省
後援:
一般財団法人 夏目雅子ひまわり基金 / 公益財団法人 日本骨髄バンク

大阪・関西万博2025

在校生が未来社会へ発信

大阪・関西万博2025は、世界一の技術と文化が集結し、「いのち輝く未来社会のデザイン」を体感できる貴重な機会でした。夢洲の会場では、パビリオンや多彩なイベントが展開される中で、在校生が来場者に未来への希望と感動を届けました。

滋慶学園COMグループ
社会貢献ミュージカル
「明日への扉」

在校生227名が出演!満員御礼!感動の舞台に2,717名が来場

閉会式も行われた最大級の会場EXPOホール「シャインハット」にて開催。在校生の手によって30年以上続けてきたミュージカルを1日2回公演、2,717名の来場者に向けて上演されました。

よしもと waraii myraii館
会場運営・イベント 制作・
ダンサー出演

在校生スタッフ・ダンサー246名が笑顔を届けた184日間

吉本興業ホールディングス株式会社のパビリオン「よしもと waraii myraii館」にて、在校生が会場運営スタッフとして参加しました。伝統的な盆踊りにカラオケやダンスを融合させたエンターテインメント「盆踊りのアシタ」では、開幕前から制作に携わり、ダンサーとしても出演しました。また、イベント企画ではデジタルアートを取り入れたプログラムも実施しました。

国際音楽プロジェクトSongs for World Peace

歌の力で世界に発信!世界のミュージシャンとライブパフォーマンス

卒業生でバークリー音楽大学出身の Utako Toyama や世界中のミュージシャン、プロデューサーたちによる「Songs for World Peace」とともに、音楽の力で平和を提唱するために在校生が歌声を届けました。

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